TOP
99LEAGUEとは?
大会規定
JUDGE
エントリー申し込み
会場アクセス
協賛
過去の結果
2014.6.22 『99LEAGUE vol.1』結果!
★KIDS部門
優勝『HORNeT』HIP HOP/市原WHITE HAT
記念すべき『99LEAGUE 』vol.1KIDS部門優勝は
レペゼン市原WHITE HATの『HORNet』

大人顔負けのグルーグ表現と身体操作でハイレベルの作品を踊りきり、最小人数ながらチームの存在感をまき散らし、2番手で登場で最後まで印象を残した実力は素晴らしいの一言。
2位『BOMB!爆HEAD!! 』フリースタイル/おゆみ野 DOUBLE HEAD DANCE ACADEMY
怒濤の構成と迷いのないパワフルなダンスで見事2位の『BOMB!爆HEAD!! 』!キャッチーな衣装、猪木ボンバイエとMC.ATのコラボをコンセプトに3分間を最も短く感じさせたチームでした。
3位『BRAVE☆STAR 』 4位『HANDS UP SCOOPERS.』 5位『SEVEN CROWN7』
HIPHOP/君津TOMOPOP HIPHOP/茂原KANEKO KIDS
HIPHOP/千葉
レペゼン君津のBRAVE☆STAR
シンプルながらも熟練度を感じるHIPHOPスタイルで見事入賞!今後の成長が期待出来るチーム。
千葉から参戦のHANDS UP SCOOPERS.場慣れしたオーラとスキルフルな攻めルーティーン、随所に構成をちりばめクオリティの高い先品を披露。 開催エリア茂原の意地を見せたSEVEN CROWN7。基礎力がしっかり見えるニュースクールHIPHOPで茂原をレペゼン。ファイナルにも期待。

★一般部門
優勝『Bare Bee☆』HIP HOP/東金DANCE ALIVE 2位『Y-Link』フリースタイル/東金Y-Link
記念すべき『99LEAGUE 』vol.1一般部門優勝は
レペゼン東金DANCE ALIVEの『Bare Bee☆』
HIPHOPのグルーブ、遊び心、ステップ、をハイレベルで体現。見せ場もうまく作品にとけ込まし、誰もが納得の優勝でした。年間王者の最有力候補!
高いアニメーションスキルと完全シンクロしたルーティン、独特の世界観で見事2位。作品力は突出したものがあり、なにかのきっかけで突き抜ける可能性を秘めたチーム。ファイナルの作品も期待大。優勝チームと同じくこちらもレペゼン東金。
3位『JIBJAB』 4位『CHIBA CITY LOCKERS』 5位『メガミート』
HIPHOP/東京&千葉
LOCK&SOUL/千葉 エンターテイメントOLD SCHOOL/東京・安田
観客を巻き込むグルーブ、安定した音楽性、玄人ごのみの非常にハイレベルの作品を披露。各人が日頃から『ダンス』に向き合っている姿勢がチーム感としてしっかり融合されていた。 千葉の実力派チームが参戦。文句なしのダンスにとどまらず、遊び心&攻め心満載の構成とルーティンで入賞。この日一番ダンスを体現してたチーム。ファイナルの作品が非常に楽しみ。 東京から参戦のメガミートはOLD SCHOOLを見事にミックスしたスタイルで会場を盛り上げた。底力をまだ隠し持ってそうな雰囲気があったのでファイナルの期待大。

★フリースタイルサイファー部門
優勝『彩南』(JIBJAB)準優勝『MISA』(JIBJAB)
エントリーは50名を越え、キッズも大人もジャンルレスで音楽と空間を共有し、非常にハッピーで雰囲気の良い盛り上がりをみせました。

そんな中優勝を手にしたのはコンテストでも3位に入賞した『JIBJAB』の彩南。同じく『JIBJAB』のMISAが準優勝。両者ともサークルの雰囲気を感じて周りをリスペクトしつつ、自分も爆発!
優勝決定戦の延長1on1は先輩の彩南が意地をみせ、HIPHOPバウンス満載のMISAのパワーをいなしつつ、ナイスなボディーコントロールと音感をみせ優勝!

★入賞しなかったけど良かったチーム
★ジャッジA ★ジャッジB ★ジャッジC
PINK★PANTHER&BARI×BARI
梅組
琥珀
琥珀
venus
rush pop
Venus
all fam crew
★ジャッジD ★ジャッジE ★ジャッジF
PINK★PANTHER&BARI×BARI
琥珀
8Hope
B-steez
all fam crew
梅組
RUSH POP
B-steez
Venus
ロックレンジャー
琥珀
★ジャッジF
梅組
HARK
ジャッジ『ナノイ』より
次回へ向けてまた挑戦される方、初めて挑戦される方

もう、されていたチームも沢山居ましたが、練習の時に細かい所まで揃え、音の感じ方を全員でシェアしたり、衣装、表情、チームの雰囲気、スキル上げなどなど、、、色々と重要視する項目を増やし挑戦してみて欲しいと思いました。
ですがこれは、私自身の課題でもあります。

今回悔しい思いをした方は沢山いると思うので、その悔しい気持ちをバネに、また挑戦して欲しいです。

私がコンテストに挑戦する理由は、勿論一位を目指しますが、その前の段階の練習、詰めの時間が それぞれのダンスの面だけではなく、メンタル、人間関係なども成長できる為、挑戦を続けています。思い通りに行かないから、楽しい。全てが思い通りに行きすぎたら逆にこんなもんかとなってしまうはずですよねきっとノ>_<ノ

どこかで耳にしました。
沢山成長できるのは、2位以下だと。

優勝できなかった入賞できなかったからもうだめだ、つまらないとは思わずに、私達は次回へ向けて何を向上できるのかなと
生徒達も、振り付けされる方も、またチャレンジしてほしいです。決して誰かのせいではなく、全員が自分自身と向き合って行けたら、
とってもポジティブでパワフルなチームになれるのかなと思いました。